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代謝アップマッサージマッサージとは

シミ・シワ・たるみ・エイジングケアに!自宅で簡単にできて器具も不要のマッサージがオススメ!

  マッサージとは
マッサージ

マッサージとは、静脈系血液循環の改善やリンパ循環の改善を目的としています。
医療の現場でも、リハビリテーション等で、様々な健康増進目的でマッサージが行われています。
古くは、紀元前4世紀頃にはすでにマッサージが行われており、ギリシャの医聖ヒポクラテスがマッサージの必要性を説いたと記録が残っています。
日本では、中国から戦国時代に按摩として、伝えられたとされています。
マッサージにはデトックス効果と血行を良くするということで知られていますが、実は、しっかりとした医学的な裏付けはありませんでした。
しかし、アメリカ内科学会(ACP)とアメリカ疼痛学会(APS)がマッサージには関節炎の回復が早くなる、手根管症候群の痛みを軽減するなどの医学的な効果が明らかになったとウォールストリート・ジャーナルが伝えています。


  正しいマッサージでハリのある肌へ
マッサージ

プロのエステティシャンに施術をしてもらうのは、もちろん効果抜群ですが、フェイシャルエステは月2回通うのが良いとされていて、施術内容にもよりますが、月額平均4万の出費。また、エステの効果が次回の施術まで持たないのが難点です。
マッサージ効果は劣りますが、セルフマッサージを朝・晩10分行う方が、エステサロンへ月2回通うよりも、肌の新陳代謝を促し、格段に効果を発揮します。
1日たった10分ですが、1年間で3650分!毎日の積み重ねが美肌作りの基本です。


  エステとセルフケア
マッサージ

いろいろなマッサージ法がありますが、間違ったセルフマッサージは、老化を進行させてしまうので要注意。
特に、肌に強い摩擦を与えたり、無理に引っ張ると、真皮層の細胞を痛めてしまうので、セルフマッサージは、やさしく肌の上を滑るように行いましょう。
やさしく行っても、血行は促進し、代謝がアップします。
代謝がアップすると、正常なターンオーバーが行われ、ハリのある肌を取り戻す事ができます。


  マッサージ専用化粧品の必要性
マッサージ

普段から愛用している保湿クリームで十分マッサージは行えるのでは?と考える方も多いのではないでしょうか。
しかし、使用目的が違うため、保湿クリームをマッサージ用化粧品の代用品として使用することは、あまり推奨しておりません。
マッサージ用化粧品は、指の滑りをよくすることで、肌に与える摩擦(皮膚に与えるダメージ)を抑える事と、お肌の悩みに集中的にアプローチする成分を配合しておりますので、マッサージ効果アップの為にも、マッサージ用化粧品を使用する事をオススメしております。


  シミ・シワ・たるみ改善のメカニズム
マッサージ

シミ

マッサージで代謝をアップし、乱れていたターンオーバーの周期を徐々に正常化することによって、メラニンが残りにくく、シミができにくい肌に。

シワ・たるみ

不要になった老廃物や余分な水分を運ぶ働きをするリンパ液の流れが滞ると、たるみの原因になり、さらに乾燥と肌弾力の低下がシワの原因になります。
リンパの流れを活発にするだけで、キュッと引き締まった印象になります。
くすみやクマも血行促進で健康的な肌色に見せてくれます。


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