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日焼け対策 日焼け止めの選び方

カン違いしてたかも!?と日焼けについてお客様から寄せられた声をまとめました。

日焼け

Q. 冬は紫外線が少ないから、紫外線対策しなくて大丈夫でしょ?

A. 紫外線が少なくても、一年中紫外線は降り注いでいます。
また、冬のうちは紫外線量が比較的少ないので、肌の紫外線に対する抵抗力が低下しています。
そこに春になって増えてきた紫外線を浴びると、ダメージは夏以上のものになるとすら言われているので、美肌の為には一年中紫外線対策をオススメします。


日焼け

Q. リキッドファンデーションのUVカットだけで大丈夫?

A. リキッドやクリームタイプのファンデーションは、油分がパウダーより多く使用されています。
UVケアをしっかりするなら、日焼け止めを塗った後、パウダーファンデーションやルースパウダーなどの反射する粉ものをつけるのがオススメです。


日焼け

Q. 紫外線は、シミの原因の活性酸素を増やすって聞いたのですが…

A. はい。そのように言われていますが、活性酸素を増やすのは紫外線だけではありません。
ストレスや肥満でもふえます。
ビタミンB・E、βカロテン等の抗酸化物質が含まれる緑黄色野菜・果物・海藻類・光物の魚等を摂取して体の中から対策もオススメ。


日焼け

Q. 効果的な日焼け止めを塗る順番ってありますか?

A. 化粧水や乳液のあとに日焼け止めを塗り、化粧下地でメイクを行うのがベストです。
下地自体に日焼け止め効果があるものであれば、日焼け止めを別に塗る必要はありません。
長時間の外出などの時は、メークの上からこまめに日焼け止めを塗り直すことで効果的に紫外線を防げます。


Q. 白い服と黒い服、どちらの方が紫外線をカットできる?

A. 黒い服です。紫外線対策には濃い色の服や傘などが有効です。
UVカット加工がされた生地はもちろん、ポリエステル、ビニロン、羊毛がカット率の高い素材です。


Q. 紫外線吸収剤と紫外線散乱剤って何が違うの?

A. 紫外線吸収剤は熱を吸収する事で、紫外線をカットします。白っぽくなりにくく、サラサラしているものが多いのですが、
肌を酸化させてしまうという作用があり、長時間つけていることでシミやシワを招く原因となり得ます。
紫外線散乱剤は吸収剤に比べて、肌にやさしいのがメリットですが、塗りなおしが必要となります。


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