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アロマを生活に アロマ(精油)とは

「見ているだけで、心が華やぐ花」
「深呼吸すると落ち着く森」
アロマは芳香を意味する言葉です。アロマに使用するのは精油(エッセンシャルオイル)で、精油は樹木等の自然成分をギュッと凝縮したエキスです。

  アロマを使用した癒し
精油

精油(エッセンシャルオイル)が使用される、
アロマ(芳香)テラピー(療法)とは、
ヨーロッパで古くから伝わる民間療法で、心身の不調を癒し、本来の自分のバランスを取り戻すのに役立つと言われています。
香りは現代医療の分野でも注目されています。ドイツではすでに医療の一環として取り入れられています。
日本では婦人科などで「アロマ外来」という科が設置され注目されるようになってきました。


  香りと心
精油

お味噌汁の香りがしてくると、実家の母の事を思い出したり、街で通り過ぎた人の香りに昔の彼を思い出したり。
香りで記憶の扉が開く事がありませんか?
嗅覚は本能行動(食欲・性欲など)や記憶・喜怒哀楽といった情動の影響を強く受けます。
香りは脳にダイレクトに働きかけ、一瞬にして心身をシフトするように、香りには不思議な力が秘められています。
良い香りでほっとできたり、前向きになれたり。 香りのある生活は、心が満たされ、幸せを感じる豊かな生活に導いてくれるでしょう。


  精油(エッセンシャルオイル)の作用

心と身体にさまざまな作用をもたらします。アロマテラピーにおいて、よく活用される基本的な精油の作用をご紹介します。
怒りっぽくイライラした心を静めてくれる鎮静作用
胃腸の働きを良くし、食欲増進や消化活動を高める消化・食欲増進作用
女性特有の悩みに働きかけるホルモン調節作用
やる気や意欲を心から引き出す刺激作用
虫を寄せ付けない虫よけ作用

  精油(エッセンシャルオイル)の注意点

アロマテラピーは、病気の治療を目的とした医療行為ではありません。
また、当サイトの情報は、精油の医学的な効能、効果を保証するものでもありません。
精油を使用する際には、自己責任の下、正しくお使いください。
妊娠中の方、病気のある方、健康状態のすぐれない方は、必ず事前に医師にご相談ください。
【精油の取扱】
原液は飲用しないでください
原液が直接肌についた場合は、流水でよくすすいでください
引火の恐れがあるため、火気まわりでの使用には十分注意してください
キャップをしっかりしめて、冷暗所に保管してください
お子様やペットの手の届かない場所に保管してください
エッセンシャルオイルは化粧品、医薬品、医薬部外品ではありません
【お肌にご使用する場合】
使用前にキャリアオイル(植物油)で1%以下に希釈し、パッチテストをしてください
病中の人・持病などで薬を常用している人は、事前に医師と相談してください
妊娠中、乳幼児の方は使用量・使用方法に特に注意してください
3歳未満は芳香浴以外の使用は控えるてください
光感作用にご注意ください。(アンジェリカルート、グレープフルーツ、ベルガモット、レモンなどをご使用後に紫外線に当たるとかゆみ・発赤・シミなどの色素沈着などを引き起こす可能性があります)

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